岡山の岩盤浴サーチ
岡山の岩盤浴サーチとは?
”岡山の岩盤浴サーチ”へようこそ!
岩盤浴は単なるブームではありません!
岩盤浴は、その癒し効果や健康効果への高い評価から、もはやすっかり定着した産業になりました。
癒し、美容、健康・・・・・・目的はそれぞれ違えど、”現実とはかけ離れた異空間”を感じ取ることができると思います。
当サイトでは 実際に利用していただくために岡山の岩盤浴店を掲載しました。
特に一度も行ったことがない方は、近くの岩盤浴に行ってみて、その良さを体験してみて下さい!
岡山にも新しいお店がどんどん増えています。
より良い岩盤浴を岡山で見つけて、早速行ってみましょう!
尚、現時点で把握しているすべてを掲載いたしましたが、
もれている岩盤浴店がありましたら、
ぜひご連絡下さい!
すぐに掲載させていただく予定です。
もくじ
- 岡山県の岩盤浴店 (4件)
- 美容健康サロン 愛 アンド あい (岡山) 岩盤浴 NAGOMI 天照岩浴 「はまの」 ドーム岩盤浴&ゲルマニウム温浴サロン キュア
●岡山の岩盤浴サーチ・健康コラム
≪健康への気づきと岩盤浴≫
少子化、年金不安、介護の問題などなど、将来が不安な時代です。
そんなとき、病気にでもなったら・・・
介護の負担や辛い闘病生活・・・
考えたくありませんね。
健康であることは、実は将来の不安に備えるための最も大切なこと
ではないでしょうか?
ただ漫然と過ごしているだけでは、健康を害していく日本の現代社会。
日頃の運動、バランスのとれた食事、規則正しい生活、充分な休息そして精神的に平安を保つなど
日々の怠りないケアーが必要です。
当サイトなどでもご紹介している岩盤浴も一つの有効な手段と
いえるのではないでしょうか。
岩盤浴は、新陳代謝を活発にし、余計な脂肪や老廃物を排出するだけでなく、精神的なリラックスも得られることでしょう。
岩盤浴 以外でも、最近ではアロマテラピー、酸素ボックス、溶岩浴などたくさんの療法がでていますので、
いろいろ試してみるのもよいことでしょう。
また、岩盤浴の店舗などに行くことができない方には、
家庭用の岩盤浴マットもの利用をおすすめします。
≪ダイエットと岩盤浴≫
岩盤浴によって、日々のリフレッシュだけではなく、ダイエットに利用する方もいらっしゃいます。
現代人にとってカロリーの摂りすぎは、様々な病気を引き起こす大きな問題です。
体脂肪が増えるメカニズムは以下のようなことです。
食事をすると、血液中のブドウ糖が増えて血糖値が上昇します。
すると、血糖上昇に合わせ、すい臓からインシュリンというホルモンが分泌されます。
インシュリンはブドウ糖を体内の細胞に送り込んでエネルギーとして活用させ、血糖値を下げます。
同時に脂肪細胞や肝臓にブドウ糖を取り込ませ、中性脂肪の合成を活発化させます。
ほかにエネルギー収支がとれている場合でも、「高脂肪、低炭水化物」を摂っていると、体脂肪が増えるといわれています。
人間の体には余分なエネルギーを脂肪として蓄えようとする働きがあります。
脂質は1gあたり9kcalも熱量があるので、エネルギーとして蓄えておくのに適した栄養といえます。
摂取するエネルギーが不足したときに備え、生命や日常生活が維持できるように体に蓄えておく、それが体脂肪のゆえんです。
その意味では体脂肪は悪者ではなく、体にとって必要なものです。
体脂肪率は、一般的に男性で15から20%、女性で20から25%が健康的な体の標準とされています。
体脂肪率が15%以下の「やせ型」の人は環境や気温の変化に弱く、病気にかかりやすいといわれています。
体脂肪率が少し高めの人(いわゆるポッチャリ型)が一番死亡率が低いというデータもあります。
ただし、体脂肪がつきすぎてしまう、いわゆる肥満は糖尿病、高血圧、心肥大、高脂血症、通風など、さまざまな病気の誘因になるので予防することが大切です。
岩盤浴は体の必須成分を失うことなく、健康的にダイエットできるので、ぜひご利用下さい。
≪サプリメントの利用≫
岩盤浴も素晴らしい健康の維持増進方法ですが、場合によってはサプリメントで足りない栄養素を補い、体を整えるというのも有効な手段です。
ただし、サプリメントは薬ではなく、あくまで栄養補助食品です。
つまり、1日3食バランスよく食事をすることを前提として、
足りない栄養素を効率的に摂取するものです。
高カロリーの食生活をそのままにして、サプリメントに頼っても、
効果は期待できないとみるべきです。
最も基本となるベースサプリメントはビタミン、ミネラルです。
ただ、代謝の悪くなった体をもとに戻すためには、単独のビタミンだけを補給しても効果はありません。
それは、ビタミン、ミネラルは相互に関連しながら体のなかで作用しているからです。
まずは、マルチビタミン、マルチミネラルをベースにしたうえで、
気になる症状に対応するサプリメントにアプローチするべきです。
サプリメントは錠剤の成型や飲みやすさのために添加物も使われています。
サプリメントを作る場合、結合剤、滑剤、光沢剤の添加は必要ですが、甘味料や香料、着色料など不必要と思えることが含まれていることも多くあります。
添加物の確認はラベルの「原材料名」を参照します。
そして、化学合成材料や香料、着色料などの不必要な添加物はできるだけ避ける、原材料名の表示がいい加減な製品は使用しない、という姿勢が重要です。
サプリメントは岩盤浴に比べると手軽に利用できるという点では大きなメリット
ですが、その摂取のみですぐに効果がでるものではないことを知っておきましょう